LINE公式アカウント追加でプレゼント

【2021年最新】今はせどりすとプレミアムよりも、「アマコードプロ」

今回はせどりすとプレミアムとアマコードプロを比較及び違いを解説します。

元々はせどりすとプレミアムの方が使いやすかったのでおすすめしていました。

2020年7月にモノレートが閉鎖されてからアマコードプロの方が一気によくなりました。

アマコードプロはKeepaに課金しなくても見れるモノレートの代替機能が提供開始されました。

アマコードプロの公式サイト>

 

 

結果的にアマコードプロの方が格安

ツール料金だけですでに約500円差があります。

 

さらに、せどりすとプレミアムはKeepa有料版利用が前提となっているので、Keepaの契約料15ユーロ約1800円が別途発生します。

なので、せどりすとプレミアムは5500円+1800円=実質月7300円です。

アマコードプロは課金不要で独自の波形が見れます。

合計すると月約2300円もアマコードプロの方が安いです。

 

しかも、さらにせどりすとプレミアムは入会金が11000円が一括で掛かります。

アマコードプロは入会金無料です。

特に資金がない初心者は入会金の掛からないアマコードプロの方がおすすめです。

アマコードプロの公式サイト>

 

 

どちらでもできること

どちらもiosのみ対応

せどりすとプレミアムはandroid用にせどろいどもありますが、使いにくいですし、更新もされていません。

アマコードプロもアンドロイドで使うと動作が不安定なので推奨されていません。

どちらもiPhoneで使うことが前提となっています。

 

コンディションを「良い」以上の価格を表示できる

この機能を利用する為にわざわざ5000円近くもツール代を払っています。

 

この機能は無料の検索アプリには導入されていません。

検索したときに「良い」以上の商品の価格を表示することができます。

例えば本だと「可」を切り捨てられるで書き込みのある本の相場は省けます。

 

無料アプリだと「可」込みの最安値なので、状態の悪い商品の最安値で仕入れ判定します。

店舗にある中古商品は基本「良い」以上で出せる状態の良い商品です。

コンディションを「良い」以上で絞ることができれば、状態の良い商品の最安値で比較が1目で比較できます。

中古せどりをする人はコンディションを絞って価格を表示できる機能は絶対に必要です。

 

拡張ボタン

デルタトレーサーやショッピングリサーチャーなど好きなボタンを設置できます。

これはせどりすとプレミアムもアマコードプロも全く同じことができます。

 

アプリから直接出品機能

アプリからAmazonに直接出品できます。

出先から仕入れしながら出品できるので非常に便利です。

最近は有料の検索アプリなら大体実装されています。

またどちらも自動で仕入れ値や仕入れ日を組込んだSKUを作成できます。

ただしアマコードプロの出品機能は致命的に使いにくいです。

 

OCR機能

バーコードを読み込まなくても、数字をカメラで読み込ませるだけで検索できます。

バーコードが隠されている時でも、JANコードさえ見えていればカメラのみで検索できます。

せどりすとプレミアムでもアマコードプロでも導入されています。

 

ただアマコードプロの方がOCR機能は使いやすいです。

せどりすとプレミアムのOCR機能はなぜか白黒になって字がぼやけて、使いにくいです。

画像31

 

アマコードプロのOCR機能は非常に精度が高くさくさく検索できます。

他のせどらーがスルーしている商品をサクサク検索できるので、他のせどらーがリサーチしていない商品を仕入できる確率が上がります。

OCR機能の上手い使い方は、当サイトからの入会特典の「アマコードプロマニュアル」で解説しています。

 

音声読み上げ機能

正直使わないですね。バーコードリーダーで全頭検索する人以外は不要です。

利益が出る商品を音声で読み上げてくれる機能です。

たまにブックオフでビームしながら、イヤホン付けている人はこの機能を使っています。

せどりすとプレミアムもアマコードプロも条件を自由に設定できます。

 

検索画面に波形表示

バーコードを読み込んだ瞬間にグラフが表示されます。

 

アマコードプロは昔はKeepaでしたが、今は独自のグラフなのでKeepaに課金不要で表示できます。

 

一方でせどりすとプレミアムは、Keepaのグラフなので、Keepaに課金しないと見れません。

 

ダブルスクリーン

無料のアマコードやせどりすとだと、リンクボタンは別のページやアプリに飛びます。

せどりすとプレミアムやアマコードプロは別のページに飛ばなくても、画面下半分で見れます。

これが非常に使いやすくテンポよくデータ分析できます。

一々別画面に飛ぶのは効率悪いです。

ただアマコードプロは他の出品者の調査や利益計算など別画面に飛ぶことが多いです。

もちろん拡張することも可能です。

 

1日の見込み利益がわかる

仕入れ値を入力して、出品できる状態にしていたら、その日の見込み利益がわかります。

モチベーションに繋がります。

アマコードプロの公式サイト>

 

 

本気でアマコードプロをおすすめする理由(メリット)

コンディション良い以上で絞れる

検索したときに「良い」以上の商品の価格を表示することができます。

例えば本だと「可」を切り捨てられるで書き込みのある本の価格を省けます。

 

この機能を利用する為にわざわざ5000円もするツールを使っています。

せどりすとプレミアムやアマコードプロなど5000円程度のツールにのみに導入されている機能です。

 

無料アプリだと「可」込みの最安値なので、状態の悪い商品の最安値で仕入れ判定します。

店舗にある中古商品は基本「良い」以上で出せる状態の良い商品です。

コンディションを「良い」以上で絞ることができれば、状態の良い商品の最安値で比較が1目で比較できます。

中古せどりをする人はコンディションを絞って価格を表示できる機能は絶対に必要です。

アマコードプロの公式サイト>

 

モノレートの代替機能が一撃必殺

この機能が強すぎるのでせどりすとプレミアムからアマコードプロに乗り換えました。

なみのりはモノレートの代替ツールを色々試してみましたが、アマコードプロがぶっちぎりで使いやすかったです。

 

Keepa課金不要で波形が見れる

Keepaに課金不要で波形が見れます。

しかも表示は速く見やすいグラフです。

せどりすとプレミアムなど他のツールは別途15ユーロ(約1900円)のKeepaに課金しなければなりません。

 

検索画面にランキングの波形表示

検索画面にランキングの波形が表示されます。

また波形は初期設定では3か月になっていますが、1年や1ヶ月など期間を変更することも可能です。

せどりすとプレミアムなど他のツールにもこの機能はありますが、Keepaに課金しないと波形が表示されません。

 

簡易的なグラフがすぐに見れる

また簡易的なグラフであればワンクリックですぐにみれます。

表示もめちゃくちゃ速いです。

4種類のグラフがすぐに見れます。

ですが、中古のコンディション別の価格のグラフや自己発送・FBA別の価格のグラフなど詳細なデータは見れません。

これらを見る方法は次に紹介します。

 

詳細な波形も設定すれば見れる

この機能が本当に素晴らしいです。

 

この機能があるからアマコードプロを本気でおすすめしています。

 

実はアマコードプロを契約するとWEB版も使えます。

WEB版では、中古のコンディション別の価格のグラフや自己発送・FBA別の価格のグラフが見れます。

 

アマコードプロWEB版をスマホからアクセスすれば、スマホからでも詳細な波形が見れます。

しかも、グラフはスマホにサイズが最適化されていて見やすいですし、簡易的なグラフ程ではないですが動作も比較的速いです。

 

ちょっと設定が必要ですが、簡単にできます。

設定方法は当サイトからの入会特典の「アマコードプロマニュアル」で解説しています。

 

新品はAmazon本体の価格、FBA・自己発送の価格、カートの価格がわかります。

画像24

 

中古はコンディション別の価格がわかります。

画像25

 

また類似ツールとしてデルタトレーサーの有料版であるNEWタイプデルタトレーサーがあります。

月額2200円です。

アマコードプロはNEWタイプデルタトレーサーと比較したら比べ物にならない程使いやすいです。

NEWタイプデルタトレーサーは表示はめちゃくちゃ遅く、スマホに最適化されていない上に、いらない機能がくそ邪魔です。

無駄な機能がない分無料版のデルタトレーサーの方がはっきり言って使いやすかったですが、無料版は終了してしまいました。

なみのりもリーファやNEWタイプデルタトレーサーなど他の代替ツールを試してみましたが、どれも満足いきませんでした。

アマコードプロのモノレート代替機能で初めて「これだ!!」っなりました。

このモノレートの代替機能がある限り、検索や出品等多少の使いにくさは目をつむれます。

アマコードプロの公式サイト>

 

OCR機能で大きく差を付けられる

この機能で他のせどらーと差を付けられます。

バーコードを読み込まなくても、JANコードやISBNの数字をカメラで読み込ませるだけで検索できます。

 

例えば、バーコードが隠されている古本でも楽々カメラ検索できます。

画像31

 

ちなみにせどりすとプレミアムにもOCR機能はありますが、なぜか白黒になって字がぼやけて使いにくいです。

 

アマコードプロのOCR機能は非常に精度が高くさくさく検索できます。

他のせどらーがスルーしている商品をサクサク検索できるので、他のせどらーがリサーチしていない商品を仕入できる確率が上がります。

OCR機能の上手い使い方は、当サイトからの入会特典の「アマコードプロマニュアル」で解説しています。

アマコードプロの公式サイト>

 

 

せどりすとプレミアムの方が優れている所

ここではせどりすとプレミアムの方が良い点を挙げます。

カメラでバーコードの読み込み精度が高い

最近アップデートされて、カメラでバーコードを読み込む精度が格段にパワーアップしました。

バーコードリーダーが必要ないくらいせどりすとプレミアムは読み込み精度が高いです。

 

一方でアマコードプロも普通に使えますが、せどりすとプレミアムに慣れていたら「使いにくいなあ」と思うことはあります。

アマコードプロも全然問題なく使える範囲です。

人によってはアマコードプロの方が読み込んだ感触があるので、好きという方もいます。

 

中古写真の撮影可能

これも最近アップデートで追加されました。便利です。

せどりすとプレミアムの出品機能からスマホから写真を撮影して、そのまま出品することが可能です。

ただプライスターのアプリでもセラースケットでも中古写真はスマホから撮影可能なので代用はあります。

 

使いやすい細かい工夫が散りばめている

説明は難しいですが、せどりすとプレミアムの方が使いやすいです。

 

例えば、検索結果1つ取ってもせどりすとプレミアムの方が情報量が多く使いやすいです。

せどりすとプレミアムは中古って情報+コンディションまで表示されています。

定価やカート価格、FBAの価格など細かいデータが綺麗に表示されています。

 

一方でアマコードプロは検索しても、最低限の情報しかないです。

中古の相場でも「可」なのか「良い」なのか「非常に良い」なのかわかりません。

一々別画面に飛んで確認しないとわかりません。

 

利益計算もアマコードプロは別画面に飛ぶのに対し、せどりすとプレミアムはダブルスクリーンでささっと計算できます。

 

こういう細かいことの積み重ねがせどりすとプレミアムが使いやすいと言われている理由です。

この使い勝手の差に2300円の価値があると思う方はせどりすとプレミアムにした方が良いでしょう。

 

 

アマコードプロが致命的な点(デメリット)

ここではアマコードプロの致命的なデメリットをご紹介します。

出品機能が致命的

アマコードプロはアプリから直接商品登録ができますが、非常に使いにくいです。

 

テンプレがカテゴリー・コンディション別に設定できない

テンプレが細かく設定できません。

新品であれば空白でもいいですが、中古だときっちり商品説明を書かなければなりません。

ちなみに、せどりすとプレミアムもセラースケットの価格改定ツールやプライスターのアプリはカテゴリー・コンディションごとにテンプレを設定できます。

しかもいずれも中古写真の撮影も可能です。

 

価格改定ツールと連携不可

多くの価格改定ツールではせどりすとプレミアムのCSV出力からの出品に対応しています。

しかし、アマコードプロはCSV出力はできますが、価格改定ツール側の形式に合っていないので出品できません。

ちなみに、せどりすとプレミアムであればプライスターとアプリからダイレクトに連携できます。

 

出品は価格改定ツールからした方がいい

アマコードプロは検索ツールだと割り切った方がいいです。

出品はプライスターやセラースケットなど価格改定ツールからやった方が確実に使いやすいです。

プライスターやセラースケットはコンディション・カテゴリー別に設定できる上に写真の掲載もアプリから可能です。

逆にプライスターやセラースケットのアプリは検索の機能がイマイチなので、適材適所アプリを使い分けて良い所取りしましょう。

 

Amazonで出品しているほとんどの方は価格改定ツール導入されています。

特にセラースケットは料金も安いので初心者向きです。

【激安・高機能】セラースケットの価格改定ツールを実際に使ってみた 【特典あり】プライスターのメリット・デメリットを徹底暴露

 

アラート機能が使いものにならない

利益が出るものを検索したらアラートを鳴らすことができますが、アマコードプロはあまり細かく設定できないので使い物になりません。

例えば、せどりすとプレミアムだとFBAと自己発送の差額の限度を設定したり、カテゴリーごとにランキングや利益の設定ができます。

あとは、ブックオフのインストアコードからは値札の価格も読み取れますが、せどりすとプレミアムではセールに合わせて10%引きとか20%引きの設定ができます。

そういうことが一切アマコードプロではできません。

 

使い方がわかりにくい

アマコードプロは使い方をググってもあまり出てきません。

いくつか書いてあるブログはありましたが、2~3年前に書いたきり更新されていないブログばかりでした。

特にアマコードプロは2020年大きな進化を遂げています。

こちらでもググりましたが、最新の情報を反映されているサイトはありませんでした。

 

なので当サイトからの入会特典として「アマコードプロマニュアル」をお付けしました。

なみのりが使っている設定がそのまま使えます。

また今後機能が更新されたり新発見をしたら責任を持って随時追記します。

アマコードプロの公式サイト>

 

 

本当にせどりすとプレミアムよりおすすめ?

よくアマコードプロはせどりすとプレミアムと比較されます。

 

基本的な機能の使いやすさはせどりすとプレミアムの方が勝っています。

なので、多くのブログではせどりすとプレミアムがおすすめだと紹介されています。

確かに以前はせどりすとプレミアムの方が使いやすかったので圧倒的におすすめでした。

ですが2020年7月にモノレートが閉鎖してから立場が逆転しました。

 

アマコードプロはモノレートの代替機能の一撃必殺が強すぎます。

 

現在アマコードプロは非常にコスパの高いツールとなっています。

まず月々の料金だけですでに約500円差があります。

  • アマコードプロ→月4980円
  • せどりすとプレミアム→月5500円

 

さらに、せどりすとプレミアムはKeepa有料版利用が前提となっているので、Keepaの契約料15ユーロ約1800円が別途発生します。

なので、せどりすとプレミアムは5500円+1800円=実質月7300円です。

アマコードプロは課金不要で独自の波形が見れます。

合計すると月約2300円もアマコードプロの方が安いです。

 

しかも、さらにせどりすとプレミアムは入会金が11000円が一括で掛かります。

アマコードプロは入会金無料です。

特に資金がない初心者は入会金の掛からないアマコードプロの方がおすすめです。

 

なので、今はアマコードプロで絶対に間違いないです。

アマコードプロの入会はこちら>

 

 

せどりすとプレミアムの解約方法

もし現在せどりすとプレミアムを使っているならば、絶対乗り換えた方がいいです。

 

最後にせどりすとプレミアムの解約方法について解説します。

せどりすとプレミアムはPayPal決済なので、PayPalの定期購読を解除してください。

スマホからではなぜかできなかったです。

PCでもなぜかchromeからはできませんでした。なみのりはIEから解約しました。

 

詳しいやり方はこちらをご覧ください。

https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/support/cancel-subscription

 

ちなみに、解約して再契約したくなっても、また初期費用の11000円を払う必要ありません。

せどりすとサポート(support@sedolist.info)に連絡すればまた使えます。

 

 

特典の受け取り方

今回特典として最新の機能の使い方をまとめた「アマコードプロマニュアル」をお付けしています。

当サイトからアマコードプロ入会

こちらからアマコードプロに入会してください。

 

 

下の方にこの表示があることを確認してください。

 

特典を受け取る

特典の受け取り方法がわかりにくいので解説します。

まずは入会後にinfotopにログインしてください。

 

「注文履歴・ダウンロード」をクリックします。

 

真ん中よりちょっと下あたりに、「アフィリエイター特典一覧」があります。

ここから特典がダウンロード可能です。

特典はメモ形式でマニュアルが書いてあるリンクのURLのみ記載しています。

 

特典は入会から2週間以内に受け取ってください。

入会から14日で消える仕様になっています。

忘れるので入会したら即特典をダウンロードしてください。

アマコードプロの入会はこちら>

 

友達追加で2本プレゼント!!
不定期でブログにも書いていないことを配信しています。

友だち追加

コメントを残す