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【特典あり】プライスターの評判は? メリット・デメリットを徹底暴露

今回はプライスターの評価や評判をまとめました。

いきなり結論から言いますと、スピード納品を利用したい人、自己発送をよくする人、外注化をしたい人、スマホからサクサク出品したい人におすすめです。

ただプライスターは他のツールと比較して料金が高めです。

価格改定だけをしたい人、とにかく安いツールが良い人、パソコンから出品をする人、外注化しない人は、もっと安価なツールにした方がいいでしょう。

 

他のブログでは、安価な他のツールと詳しく比較せずに適当にメリットを並べてプライスターを勧めています。

プライスターの魅力を上手く説明しきれていないし「もったいないなあ」と思っています。

 

この記事では月2980円のセラースケットマカドなど人気の他社のツールとも比較してご紹介します。

プライスターの良い所も悪い所もバカ正直に暴露します。

 

当ブログでは価格改定ツールに関してどのサイトよりも徹底的に比較している自負があります。

【2021年最新】せどりの価格改定ツールランキング 12社徹底比較!!

 

 

まずは簡単にプライスターについて

料金

プライスターの料金は月5280円です。

 

ちなみに、他のツールと比較するとこんな感じです。

全体的にプライスターはやや高めな印象です。

セラースケット 2980円/月
Cappy 3980円/月
D-plus(ライト) 3980円/月
アマストリーム 4180円/月
(※プロモーション利用)
マカド 4980円/月
ARPAcart 4980円/月
プライスター 5280円/月
D-plus(スタンダード) 5980円/月
ECザウルス 6458円/月
(年払い5382円/月)

 

クラウド型で価格改定を自動化

パソコンのツールではなく、WEBツールなのでパソコンを切ってもツールは動作します。

 

ちなみに、価格改定機能については他社も行くところまでまでたどり着いています。

絶対重要な機能はどのツールでも網羅されています。

ツールによって細かい機能の違いはありますが、現実問題細かい機能があっても使いこなせないです。

 

価格改定については絶対に必要な機能はどのツールでも満たしていると考えて問題ないでしょう。

  • FBAまたは自己発送に合わせて価格改定
  • 「良い」などコンディションに合わせて価格改定
  • Amazon本体を除外
  • ポイントを考慮して価格改定
  • 価格改定の上限・下限を設定

これらの機能があれば価格改定ツールとしては十分です。

どのツールでもこれらの機能は満たしています。

 

出品の効率化

価格改定ツールは価格改定の機能だけではありません。

出品を簡単にできます。

セラーセントラルから出品するよりも、圧倒的に楽にできます。

 

ちなみに、プライスターの出品機能は他社と比較すると圧倒的に使いやすく、出品機能を効率化したい方に非常におすすめです。

 

サンクスメール

お客様に送る評価依頼のメールを自動で送れます。

他社でもクラウド型のツールでは、個々のツールでは若干の違いがあるものの全てサンクスメールが送れます。

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プライスターにしかできないこと(メリット)

スピード納品で効率化

俗に言うスキャン納品です。

 

ラベルプリンターを使って1枚1枚ラベルを印刷して納品するので、ラベルを探す手間がなくなります。

 

ラベル印刷と納品プランの作成が同時にできるので、超効率的に納品できます。

スキャン納品導入してから納品不備もほぼ起こらなくなりました。

 

セラーセントラルで出来ていたスキャン納品ですが廃止されましたが、プライスターで使えるようになりました。

 

スピード納品ができるのはプライスターのみです。

これがあるからプライスター使っていると言っても過言ではないです。

 

ちなみに、月額2980円のセラースケットもラベルプリンターから印刷は可能ですが、スキャン納品は非対応です。

商品登録の画面で、納品プランを作りたい商品を一括で先に追加する必要があります。

つまり、セラースケットでは納品プランの追加と商品ラベルの印刷は同時にできません。

しっかり、スキャン納品に対応しているのはプライスターだけです。

 

スピード納品を利用したい方は絶対プライスターにした方がいいです。

 

スキャン納品(スピード納品)の使い方や設定についてはこちらの記事で解説しています。

【神対応】プライスターがスキャン納品を実装 設定と使い方

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自己発送向けの宛名印刷機能

これは自己発送の方は非常に便利です。(FBAしか使わない方は読み飛ばしてください。)

調査した所この機能が使えるのはプライスターだけのようです。

24面のラベルシールから配送先住所の印刷

この機能を利用すると住所を手書きする必要がなくなります。

しかもFBA納品で使う24面のラベルに印刷できます。

 

ピッキングリストの印刷

商品名・SKU・個数などの商品情報が記載されているピッキングリストを印刷し、発送する商品との照らし合わせを行うことができます。

 

プライスターからヤマト運輸の発送&集荷依頼

あまり使い道がないですが、これ地味に凄いです。

プライスターから、【宅急便】【宅急便コンパクト】【ネコポス】の発送と集荷依頼が可能です。

※ネコポスは集荷依頼なし。QRコードが表示される。
ヤマト便の集荷の発送と集荷依頼はできません。

 

しかもアプリからもできます。(もちろんWEB版からでも可能)

 

送り状発行用CSVのダウンロード

これはまじで便利です。

「クリックポスト」や「ゆうプリR」のCSVファイルをダウンロードできます。

CSVファイルを使ってアップロードすると、一括で配送先住所が入力されるため、配送先住所を一件ずつ入力する必要がなくなります。

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スマホアプリからの出品が使いやすい

プライスターはスマホアプリから出品可能です。

しかも操作性は非常に良くヌルヌルです。

月額2980円のセラースケットもスマホアプリからの出品に対応していますが、プライスターの方が格段に使いやすいです。

 

プライスターのスマホアプリもセラースケットのアプリと同様にスマホで納品が完結します。

  • 商品登録
  • 中古写真撮影
  • 納品プラン作成
  • 商品ラベル、納品ラベル印刷

やろうと思えば、出先でPCなしでスマホだけで納品完了することが可能です。

 

セラースケットのアプリワカルンダは操作性が悪く使いにくいですが、プライスターのアプリは出品についてはかなり使いやすいです。

 

スマホから中古商品の写真撮影

プライスターはスマホアプリから写真撮影ができます。

月額2980円のセラースケットでも写真の掲載ができますが、やはりプライスターの方が格段に使いやすいです。

 

プライスターはスマホアプリから出品可能です。

スマホアプリから中古商品の写真撮影ができるので非常に便利です。

 

中には写真なんか必要ないと思っている方も多いでしょう。

ですが、最近では写真撮影の重要度が上がっています。

 

写真を撮影することで高く売れることはありません。

あくまでもお客さんが安心して買ってくれやすくなるだけです。

ですが、写真を撮影することの最大のメリットはすり替え・引き抜き対策です。

 

まれにですが悪質なお客様がいます。

最近はすり替えや引き抜きが起きてテクニカルサポートに申請しても露骨に補てんしません。

規約にもないことや、規約を拡大解釈して拒んできます。

だから自分でけん制したり、証拠を確実に用意する必要があります。

 

写真を撮影しておけばそもそも悪質な人も「この人は証拠があるからやめておこう」ってけん制することが可能になるわけです。

また最悪起きた場合は確実な証拠をテクニカルサポートに提出できます。

Amazonが納得行く対応をして貰えない場合は警察にも提出できます。

 

高額な家電などの商品は付属品はもちろん、シリアルナンバーや製造番号も掲載した方がいいです。

また付属品が多い商品は、付属品を1個1個書くのはめんどくさいので、「付属品は写真をご覧ください。」とやれば手間が省けます。

 

NEW:エコムー便が200円引きで使える

元々プライスター便という独自のサービスをやっていましたが、小田原FC以外は安くない上に、受領まで1週間程度も掛かり使い物にならないサービスでした。

2020年12月プライスター便がエコムー便とコラボし、プライスター急便に進化しました。

 

基本的なルールは、エコムー便と同じです。 

  • 最短集荷翌日受領
  • 160サイズ30kg まで
  • 前日17時までに集荷依頼を行うと翌日集荷
  • プライスターの納品画面からワンクリックで集荷依頼可能
  • 決済はプライスターに登録のクレジットカード
  • エコムー便より200円安い

エコムー便は前日18時までに集荷依頼で翌日集荷ですが、プライスター急便は17時までなので注意です。

 

プライスターからワンクリックで集荷依頼できるのは非常に便利です。

今までエコムー便のサイトで入力するのめんどくさかったなあ。

 

料金体系は近くのFC程送料が安いです。

狙いのFCが出なくても、ワンクリックで納品のコピーができます。

時間を30分~1時間置けば、違うFCが出やすいです。

 

エコムー便よりも200円安いので、大体多くても月5個程度でしょう。

月1000円安く納品できると考えるとまあまあお得です。

もし月5個以上送るならば、ヤマト便の方がお得です。

 

 

 

エコムー便はちょくちょくトラブルあるので、詳しくはこちらの記事にまとめています。

エコムー便ってどうなの? 何度か使ったリアルな感想

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外注化

子アカウント機能

プライスターでは子アカウントが5個作れます。

外注用に機能を制限することができます。

子アカウントが作れるツールはマカド(1個まで)とプライスター(5個まで)だけです。

追記:2020年12月に3個から5個に増えました。

 

プライスターパートナー

プライスターパートナーという外注さんのマッチングサービスがあります。

FBA納品代行業者の比較記事は今後書く予定はないですが、個人的に納品代行業者と比較した所、プライスターが一番よかったです。

料金はかなり良心的で教育などシステムがしっかりしているので安心感あります。

外注化を検討している方にはおすすめです。

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プライスターが弱いところ(デメリット)

他のツールと比較して料金が高い

プライスターの料金が高いのは事実です。

クラウド型でもプライスターよりも安いツールはあります。

セラースケット 2980円/月
Cappy 3980円/月
D-plus(ライト) 3980円/月
アマストリーム 4180円/月(※プロモーション割利用)
マカド 4980円/月
プライスター 5280円/月

セラースケットと比較して2300円も高いです。

2300円の差額は大きいです。

プライスターでしかできない機能に魅力を感じない方は、安いツールにした方がいいです。

スピード納品を利用したい人、外注化をしたい人、スマホからヌルヌル出品したい人以外はセラースケットにした方がいいです。

 

仕入れ検索の機能が致命的(アプリ)

プライスターのアプリは出品機能についてはめちゃくちゃ強いですが、仕入れの機能には力を入れていません。

 

セラースケットにはモノレートの代替となるような機能が実装されていてかなり便利です。

有料版Keepa契約なしで販売個数が見れます。

 

一応プライスターにもアプリで使えるプライスターリサーチという機能が実装されましたが、使いものにならないです。

どういう基準で10段階を表示しているのかアルゴリズムが全く公表されていません。

数学で公式の証明も教えられていないのに、公式だけ教えて問題を解けと言われているような状態です。

だから使い方もわからないし、プライスターリサーチはランキングだけを見て仕入れしている状態と変わらないです。

 

ライバルの価格を見るにも、一々Amazonのページに飛ばないといけないので、効率は悪いです。

使いやすさだけで言えば、無料版のアマコードの方が使いやすいです。

 

リンクがKeepaとAmazonのリンクしかないのもマイナス点です。

デルタトレーサーとかショッピングリサーチャーとか、Amazonの中古の出品者一覧とか自由にリンクをカスタマイズできません。

リクエストしたら改善される可能性はあるでしょう。

 

しかもダブルスクリーンにはならないし、Amazonのボタンを押しても、出品者一覧のページではなく、商品のトップページなので使いにくいです。

たまにYouTubeでプライスターのアプリを使って仕入れしている方いますが、こんなに使いにくいのにわざわざ非効率なことしてて笑っちゃいます。

 

プライスターのアプリは出品の機能はめちゃくちゃ強いのですが、仕入れの機能は弱いです。

別途アマコードプロやなど検索アプリを契約する必要があります。

【2021年比較】「せどりすとプレミアム」と「アマコードプロ」

 

1円値下げができない

指定した設定から1円値下げする機能です。

 

プライスターは敢えて1円値下げを実装していません。

個人的にも1円値下げの機能は必要ないと思います。はっきり言って1円値下げする人は害悪です。

理由は価格崩壊するからです。

この考えにはなみのりも賛成です。

 

よくマカドには付いているけど、プライスターには付いていないと比較されます。

ちなみに、セラースケットも1円値下げ機能はありません。

 

1円下げてさらに他の人が1円下げて繰り返していると価格が下がりまくって崩壊します。

みんなが仲良く同じ価格で共存すれば価格崩壊は理論上しません。

実際手動で価格改定していれば、わかりますが迷惑でしかないです。

1円値下げに関しては必要ないです。

 

通知機能

よくマカドはLINE通知機能があるので、プライスターよりも優れていると紹介されています。

あまり知られていませんが、似たような通知機能はプライスターにもあります。

 

プライスターでは、アプリのプッシュ通知で以下の設定ができます。

  • 価格がストッパーにかかったら通知
  • 1日の値動きがブレーキ額に達したら通知
  • 出品者数が設定した人数以上(以下)になったら通知
  • 最低価格が設定値以上(以下)になったら通知

 

ただ別の通知と混じって使い勝手が悪いです。

プライスターのアプリでは商品が売れた際に通知が来る機能があります。

商品って1日に何個も売れるので、何回も通知が来て非常に通知が邪魔です。

しかも売れたものの通知だけをオフにすることもできません。

何回も何回も通知来たらうっとうしいですし、スマホのバッテリーがすぐ無くなります。

だから多くの方は通知自体切っているでしょう。

この件はプライスターさんに直接、機能の改善を連絡しました。

 

追記:要望送ったら採用されました。近日改善するそうです。

ですが、5か月以上経った現在も改善されていないことも事実です。

 

また、マカドにはLINEで通知機能がありますが、設定できるのは主にリミット系です。

  • 下限価格到達
  • 値下げリミット
  • 初期リミット
  • 納品プランの作成が完了すると通知

 

ちなみに、セラースケットは商品が売れた際の通知だけあります。

他の通知系は今後導入されるかもしれません。

 

サンクスメールの機能が他のツールと比較して弱い

サンクスメールはセラースケットと同様の機能です。

プライスター
セラースケット

Cappy D-plus マカド アマストリーム
自己発送とFBAで変更
新品と中古で変更
SKU単位で除外
時間帯によって配信を除外
SKUごとに文面を作成
HTML対応 スタンダード
のみ対応

サンクスメールの機能は少ないように見えますが、十分です。

 

よくマカドを推しているブログで、「新品と中古で変更」をメリットにあげている方が多いです。

「新品と中古で変更」に実用性は低いです。

実際に中古と新品別のサンクスメールテンプレをいざ作ろうとしたら、大体同じようなテンプレになります。

 

 

他社と比較

他にも価格改定ツールはたくさんありますが、ここでは人気の2つに絞ります。

簡単に比較します。詳しい比較はリンク先をご覧ください。

マカド(月額4980円)

プライスターと比較すると月300円安いですが、プライスター便を月2回使えばプライスターの方が結果的にお得です。

 

結論から言うと、全体的にマカドは他のツールと比較して劣っています。

月2000円安いセラースケットと比較しても、出品機能はかなり使いにくいです。

商品登録で細かくテンプレが指定できないのが大きなマイナス点でした。

 

よくマカドを勧めているブログがありますが、勧めている人がやたら多いのは、紹介報酬の条件が良いからでしょう。

マカドを勧めているブログは報酬目当てだと考えられます。

 

詳しくはこちらの記事でプライスターと比較しています。

【2021年完全版】プライスターとマカド徹底比較 違いは?

 

セラースケット(月額2980円)

プライスターと比較したら、2300円も安いです。

2300円の差はかなり大きいです。

 

基本的な機能はセラースケットに十分あります。

ただプライスターと比較して大きな差は、ツールやアプリの使いやさです。

プライスターの方が格段に操作性がいいです。

セラースケットはリリースされたばかりなので細かい機能の調整ができていない印象です。

 

特にセラースケットのアプリは機能は備わっているものの動作が遅く使いにくいです。

プライスターは出品機能についてはアプリの操作性は非常に良いです。

 

その他セラースケットはおまけ程度になりますが、真贋調査に関する最新情報が随時公開されています。

【激安・高機能】セラースケットの価格改定ツールを実際に使ってみた

 

 

結局プライスターはどんな人におすすめ?

月額2980円のセラースケットよりも優れている点が気に入ればプライスターの方がおすすめです。

主にプライスターが優れている点は以下の4つです。

スピード納品で効率よく納品したい人

ラベルプリンターを使って1枚1枚ラベルを印刷して納品するので、ラベルを探す手間がなくなります。

 

ラベル印刷と納品プランの作成が同時にできるので、超効率的に納品できます。

 

自己発送をよくする人

プライスターでは自己発送のめんどくさい宛名書きをサポートする機能が充実しています。

特にゆうプリRとの連携機能は自己発送をしている方にとっては非常に便利でしょう。

ゆうパック、ゆうパケット、ゆうメール、普通郵便での発送が簡略化できます。

もちろんクリックポストのcsvも連携可能です。

 

将来外注化を検討している

将来外注化を検討している方もおすすめです。

子アカウント5個は業界最多です。

プライスターパートナーを使えば完全丸投げも可能です。

仕組みもしっかりしていて、料金も良心的なのでおすすめです。

 

スマホからサクサク出品したい人

プライスターのアプリはヌルヌル操作できて非常に使いやすいです。

スマホからの出品は、写真撮影ができるのでトラブル回避に役立ちます。

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プライスターは入りたいときに入るべし

今までは初月に入った方が無料期間長くなってお得でしたが、2021年4月から無料期間が1ヶ月に固定化されました。

なのでプライスターはいつ入っても同じです。

決済は毎月1日固定で、無料期間終了から1日までの初回決済は日割りされます。

 

 

なみのりからのスペシャル3大特典

今回特典を新しく作りました。なかなかの自信作です。喜んでいただけたら嬉しいです。

 

当ブログ限定の3大特典です。

特典は無料期間終了後、初回決済で受け取れます。

 

特典1:究極のサンクスメールテンプレ

なみのりが使っているサンクスメールのテンプレを公開しています。

ただサンクスメールは段階に応じて内容は分けるべきだと考えています。

もっと言えばサンクスメールを送らないのも戦略です。

その辺の戦略についても解説しています。

  • Amazonの評価の仕組み
  • 規約違反に注意
  • サンクスメールの鉄則
  • サンクスメールは不要?
  • 低評価が入ったらどうする?
  • サンクスメールのテンプレ

 

特典2:コピペOK!商品説明テンプレ

こちらは初期設定の状態ですが、プライスターではカテゴリー・コンディションごとに商品説明を変更できます。

特典2ではなみのり独自のテンプレを公開しています。

 

ただ「なぜこの説明にしたんだろう」「良いと非常に良いの違いがあわからない」という方もいらっしゃるでしょう。

そういう人の為になぜこの説明にしたのか、コンディション選びの基準まで公開しています。

 

特典3:【ライバル不在】ACアダプターせどりのオリジナル手法

今回の特典のメインです。

ライバルが少なくて、大きく利益が取れて、小さいので送料とFBA手数料も抑えられます。

しかも故障も少ないので返品率低いです。

 

多くの人は知りませんが、リサイクルショップのジャンクコーナにあるACアダプターのコンテナはお宝がいっぱいあります。

仕入れ値は100円~300円程度ですが、売値は1000円~3000円程度を狙います。

 

運がいいと5000円以上で売れる商品もまれに見つかります。

 

中古のACアダプターなんか需要あるの?っていう人もいるでしょう。

よく無くす人はいるし、新品を買うとなるとメーカーから取り寄せるのに手間も掛かるし、新品は高いです。

だから中古のACアダプターは一定数の需要があります。

 

ただこの中からやみぐもに利益が出る商品を見つけるのは骨が折れます。

だからライバルが少ないし、誰もやりたがりません。

そもそもACアダプターが仕入れできること自体知らない人が多いでしょう。

そこで、なみのりが誰でも仕入れできるコツをまとめました。

  • ACアダプターせどりの特徴
  • 仕入れできる店舗
  • よく仕入れができるACアダプター
  • 仕入れのコツ
  • 検索リサーチのやり方
  • 注意点
  • プライスターを利用した真贋調査対策

もちろん実際売れた商品もご紹介しています。

ライバルと差を付けるチャンスです!!!

 

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